ごあいさつ(平成24年12月号)

日本の素晴らしい四季のさわやかな秋を感じる日が少なく、あっという間に寒い冬が到来しました。

衆議院の選挙の後は、東近江市長選挙が2月に行われます。現市長の4年間は、市民から税金を徴収だけに努力し、市民サービスの低下の推進に励みました。「財源が無いから」の大合唱だけを行い、無いお金をどのように生み出すのか、知恵を生み出す努力はなく、夢や希望のない市政運営が行われてきました。

生活者の市民、議会の声を聞こうともしない現市長では東近江市は発展しません。

厳しい冬の時代から新市長を誕生させ、生活者の声を聞き施策に反映できるまちづくりを皆で作り上げましょう。